温かいモノ作り。
2012.02.08 20:52|ライブ・アートなど|
王子とライブに行くようになってから、何故か音楽もなんですが一緒に出展される手作り作品に目がいってしまいます。
これはあーしたらどうだろう?こう使えるかな?とか一人妄想してます(笑)
もともとポストカードとか封筒を自分で作っていたことがあって、でもセンスゼロなんで(笑)細かい作業が出来ないというのもあるんですが(手が震える)集中力も続かない・・・
でもでも沢山愛しい一点ものを見ると沢山の顔が浮かんできて、ああ、あげたい人がいるって幸せだなあと。その一点ものに自分が少し手を加えればきっと目には見えない愛情が伝わるんじゃないかっておもったりします。
特に自閉系はなかなか感情を掴みにくいし。
そんなアートな手作りからは無縁なんですが、きっとまた共同でポストカードを作りたいなあと思ってます。
いつか出展できたら最高っす。自分文章しか書けないし・・・
あ、でも小説を電子書籍で書いてて、まだ3作だけど。皆さん褒めてくださって涙ものです。
リアルすぎて痛いから嫌だと突き放されたこともあるのですが、まあ、人それぞれ仲が良かったから良い評価をくれるとも限りませんし、名も知らない人でも率直な感想を頂けます。
自分には今はそれがすごく生きてる証です。
恥かしいけど、リストカットまでしてまだ生きたい、写真を撮りたい、詞を書きたい、これに絵を描いてくれる人がいて、小説も沢山沢山書きたいものがあって、自分と周りの世話で大変で、書こうとすると全然思い浮かばないけど、
んで夜は陰湿な空気の中、一生懸命自分を痛めながらも生きてたいと
まだ書きたいなとまた褒められたい、感動させたい。苦しんでも生きていけることをきれいごとじゃなく書きたいとトイレの中でもがく自分がいる。
午前中の散歩はいいらしい。太陽を浴びれるから、冬の北海道は太陽の出ている時間が短いけど、
散歩という目的のない行動が出来ない自分だけど、「創作のための写真を撮る」ならできるかもしれない。
こんな小さな場所にも、青空もあるし、下には雪がある。
こんな風にまた少し脳が刺激(感情とかそういう場所)されるのはいいことだと思う。
人形のように押し黙り、平気じゃないフリして愛想笑いしているよりよっぽどマシだと思う。
稚拙な小説への感想ありがとうね。
同業作家の方、また貴方様の作品読みたいです。
詩も想い重いたくさんあるから、忘れないように書き留めて形にできたらいいなあ。
一番わかってほしい人にわかってもらえなくても作り手の温かさが私をまた元の場所に反してくれたような気がする
これはあーしたらどうだろう?こう使えるかな?とか一人妄想してます(笑)
もともとポストカードとか封筒を自分で作っていたことがあって、でもセンスゼロなんで(笑)細かい作業が出来ないというのもあるんですが(手が震える)集中力も続かない・・・
でもでも沢山愛しい一点ものを見ると沢山の顔が浮かんできて、ああ、あげたい人がいるって幸せだなあと。その一点ものに自分が少し手を加えればきっと目には見えない愛情が伝わるんじゃないかっておもったりします。
特に自閉系はなかなか感情を掴みにくいし。
そんなアートな手作りからは無縁なんですが、きっとまた共同でポストカードを作りたいなあと思ってます。
いつか出展できたら最高っす。自分文章しか書けないし・・・
あ、でも小説を電子書籍で書いてて、まだ3作だけど。皆さん褒めてくださって涙ものです。
リアルすぎて痛いから嫌だと突き放されたこともあるのですが、まあ、人それぞれ仲が良かったから良い評価をくれるとも限りませんし、名も知らない人でも率直な感想を頂けます。
自分には今はそれがすごく生きてる証です。
恥かしいけど、リストカットまでしてまだ生きたい、写真を撮りたい、詞を書きたい、これに絵を描いてくれる人がいて、小説も沢山沢山書きたいものがあって、自分と周りの世話で大変で、書こうとすると全然思い浮かばないけど、
んで夜は陰湿な空気の中、一生懸命自分を痛めながらも生きてたいと
まだ書きたいなとまた褒められたい、感動させたい。苦しんでも生きていけることをきれいごとじゃなく書きたいとトイレの中でもがく自分がいる。
午前中の散歩はいいらしい。太陽を浴びれるから、冬の北海道は太陽の出ている時間が短いけど、
散歩という目的のない行動が出来ない自分だけど、「創作のための写真を撮る」ならできるかもしれない。
こんな小さな場所にも、青空もあるし、下には雪がある。
こんな風にまた少し脳が刺激(感情とかそういう場所)されるのはいいことだと思う。
人形のように押し黙り、平気じゃないフリして愛想笑いしているよりよっぽどマシだと思う。
稚拙な小説への感想ありがとうね。
同業作家の方、また貴方様の作品読みたいです。
詩も想い重いたくさんあるから、忘れないように書き留めて形にできたらいいなあ。
一番わかってほしい人にわかってもらえなくても作り手の温かさが私をまた元の場所に反してくれたような気がする





